健全な営業を目指すには

営業の仕事をしている限りは、売上げ成績という数字は付いてくるけど、チャレンジしなければ何も始まらないよね。今の日本は景気が良いのか悪いのか分からないが、アタックする会社にとって好不況は関係ない。万全の準備をしてプレゼンをするのみである。それが営業の仕事というもんだ
3交代の生産工場で、食品の製造を行っているけれど、最近はなんだか営業系の仕事に就きたいと思っている。毎日ほぼ同じ作業の繰り返しで、変化がないというのはつまらない。それはそれでよいのだが、自分としては変化のある仕事にチャレンジしたい。それが営業という仕事を始めることなのである
私の会社には営業を支援する部門がある。それは何かと言うと、IT関連の仕事において商談についてまわって、技術面で商談をサポートするのが主な仕事である。場合によってはパワーポイントで資料を作成してプレゼンすることもある。そうして営業マンをサポートすることによって受注に結びつけるのである
私の会社は、東京に拠点がある。正式には支店なのだが、昔の名残が残っているのか、人によって営業所であるとか、支店であるとか、呼び方が違うのが面白い。さすがにそこの所属長は支店長であって、営業所長と呼ぶ人はいないけど。自社の拠点名って意外と適当に覚えているもんなんだね

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